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FP住宅相談ネットワークとは
-FPとは-


FP(ファイナンシャルプランナー)とは

FP(ファイナンシャルプランナー)は「金融」「税制」「不動産」「住宅ローン」「生命保険」「年金制度」などの幅広い知識を備えたお金の専門家。

ファイナンシャルプランナー(以下FP)という言葉を「聞いたことがあります」とおっしゃるお客様は近年増えては来ています。ただし、聞いたことがあっても正確に何をする人なのかを答えられる人は少ないでしょう。

日本FP協会のホームページには、FPについて
“金融、税制、不動産、住宅ローン、生命保険、年金制度などの幅広い知識を備え、あなたの夢や目標がかなうように一緒に考え、サポートするパートナー”と紹介されています。

つまり、上記のような幅広い知識をもとにお客様の人生設計に応じた長期的な資金計画をたてて、お客様のご家庭の家計の収支を考えながら、その将来の夢や目標を叶えるためのサポートをする専門家なのです。

FPは厳しい国家試験を受けて認定される国家資格のひとつ

ファイナンシャルプランナーの資格は認定機関によっていくつかのクラス分けがなされています。代表的なものには国家試験として1級から3級までのファイナンシャルプランニング技能士と日本ファイナンシャルプランナーズ協会が認定するCFP(上級資格)とAFP(一般資格)に分かれています。
上級資格であるCFPは北米、アジア、ヨーロッパ、オセアニアなど世界23カ国・地域(平成25年2月現在)で認められた世界水準のファイナンシャル・プランニング・サービスを提供できる、プロフェッショナルであることを証明する資格で、2年毎の資格更新に所定の継続教育が義務付けられています。
一般資格であるAFPも資格更新要件である継続教育により常に知識とスキルを高めているFPに付与される資格で、CFP資格同様、2年毎の資格更新に所定の継続教育が義務付けられています。

FP(ファイナンシャルプランナー)とは

住宅のような高額商品の購入にはぜひともFPのサポートが欲しいもの

これまでのファイナンシャルプランナーは生命保険会社や銀行などの資産運用のご相談をさせていただく分野で活躍する人材がほとんどでした。
しかし、住宅は物件によっては生命保険よりもっと高額な商品です。このような高額な商品の購入にあたっては専門家のサポートがあるとないとでは購入後の生活が大きく変わってしまします。
当グループ代表は、世界で通じるCFPの資格を有しており、またコンサルティングマネージャー全員が国家資格2級以上の技能士、且つFP協会の認定するAFP以上のFPとなっています。
そして、当グループ加盟の各グループ会社からお住まいをご購入いただいたお客様には、お引越し以降もわたくし共のFPが住宅ローンの返済だけでなく、幅広いライフコンサルティングをさせていただきます。
住宅購入後の生活をゆとりあるものとするためにも、お金の専門家FP(ファイナンシャルプランナー)の力をご利用ください。

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